夜の洗濯っておかしい?
夜、仕事から帰って洗濯していたら、母からの電話で変だと言われたトピ主さん。洗濯は昼間するのが当たり前なのでしょうか?
一方、昼派の意見は、日中のほうが、よく乾くし、気持ちいい。太陽の殺菌効果は大などの声。ちなみに我が家も昼派ですが、夜もしばしばです。夜は意外と近隣に音が響くもの。気配りだけは怠らないようにしたいですね。
遊べるクッション
このところ、街を歩くと子ども関連の商品の種類が目立つように感じる。子どもだけが使うのでなく、大人も一緒になって遊べるものも目に付く。少子化の影響で、一人の子どもにかけるお金や、共に過ごす時間が増えているのかもしれない。
家計にやさしい青果物…タマネギ・ミカン、お買い得
原油高などに伴って食品の値上げが相次いでいるが、タマネギやミカンなど平年より安くなっている野菜、果物もある。比較的値段の安い青果物を選んで買い、無駄なく使い切る“財布にやさしい料理”を心がけたい。
果物ではミカンがお勧めという。11月中旬の卸売価格は1キロ171円と、昨年の約59%まで下がっている。ミカンの作柄には「裏表」があり、今季は豊作の「表」とされ、過去5年の平均価格198円よりも安い。
京の手作り市
ようこそ青空ブティックへ――。毎月15日、京都市左京区の百万遍知恩寺の境内で開かれている「手づくり市」は発表の場を求める新進の“デザイナー”も数多く参加。おしゃれ好きには、一点ものの宝庫だ。
花柄のブラウスや幾何学模様のワンピースなど1970〜80年代風の婦人服を売っていたのは、29歳の女性。服飾会社で紳士服をデザインしているが、「流行や利益にとらわれず着たい服を作りたい」と、休日や帰宅後の深夜、ミシンに向かって「マイブランド」を作る。今回、有給休暇を使って参加した。
陶芸作品を並べる女性(32)は、友人と一緒に作ったネックレスなど、身につけているものの大半が手作り。自身も、この市で、気に入るものを探しては、買って身につけるという。
この市には、指輪などの小物や雑貨、服のほか、靴や眼鏡など約400の店が並ぶ。自作品に値を付け、自分で売るのが基本だ。
“素人”とは思えない仕上がりに、「今あるものだけを仕入れさせて」とその場で買い付ける専門店の担当者もいるほどだ。
大掃除「窓・網戸」手伝って 妻の希望
江戸の菓子 模した小皿
最近、日本の伝統的な意匠を上手に取り入れた商品をよく見かけるようになった。長く使い続けられてきた商品を、今の暮らしに合うようデザインし直した商品も増えている。
生活用品 工夫次第で楽しく
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